肩コリ頭痛や、リラックスに効果的!ファイテン メタックス チョッパーモデルを購入してみた!

この記事は前回の『約5年間、慢性的な肩こりの僕が使って効果を感じている 肩こり解消・対策アイテム(磁気ネックレス、ピップエレキバン、EMS)』の続きになります。

前回の記事では主に『磁気アイテム』について書きましたが、今回は気になっていた5種類の金属を使った『ファイテン メタックス チョッパーモデル』を購入し、実際に使用してみたので参考にしてください。

ファイテン メタックス チョッパーモデル

僕はブラック(50cm)を選びました。

ブラックはループ部分が『66ナイロン』を使用し、防弾チョッキの素材と同等の耐久性があるとの事。

ブラックのサイズは40cmもありますが、男性の場合は50cmで良いと思います。

40cmだとかなり首元にピッタリの印象です。

シンプルなカラーリングのネックレス。V字のトップが鎖骨の前で自然なラインを形成。ビジネスや、カジュアル、フォーマルなど様々なシーンに。メタックスファイテンの水溶化メタル技術により、各種金属をナノレベルで水中に分散。

カラーは他にブラウンがあり、ループ部分がレザータッチ素材となっていますが40cmバージョンしか無いです。

こちらもデザイン的には僕は嫌いじゃありません。

その他にもメタックスシリーズが色々あるのでその時のファッションに合わせて使い分けてもいいですね。

シンプルなカラーリングのネックレス。V字のトップが鎖骨の前で自然なラインを形成。ビジネスや、カジュアル、フォーマルなど様々なシーンに。メタックスファイテンの水溶化メタル技術により、各種金属をナノレベルで水中に分散。

デザインが豊富

メタックスシリーズには様々なデザインが豊富にあり、値段も様々です。

これも店員さんにデザインの違いや値段で効果は変わるのかと聞いたのですが、答えはデザインが違うだけで全て同じです。』との事。

以下はメタックスシリーズデザインの1部を並べてみました。

ファイテンはアクアチタンシリーズからメタックスシリーズに移行して行っている様なので今後はさらに新しいデザインが増えてくるかもです。

■ミラーボール

ファイテンメタックスアースボール
女性にも着用しやすい細い紐を採用したRAKUWAネック メタックス ミラーボール。他のアクセサリーとも併用可能なデザイン。

■EXTREMEカーボン

ファイテンメタックスEXTREMEカーボン
留め具にアルミ素材を採用し、さらなる軽量化を実現。ワイヤーにはサビにくくアレルギーの起こりにくい「サージカルステンレス」を採用。

■EXTREMEネックワイヤー

ファイテンメタックスEXTREMEネックワイヤー
留め具にアルミ素材を採用留め具中央にEXTREMEのロゴを配置。くるくると180度回転させるとファイテンのロゴに。軽くサビにくいワイヤー素材スポーツ時にも気にならない軽量設計。ワイヤー部分はナイロン樹脂でコーティング。

■EXTREMEトルネード

ファイテンメタックスEXTREMEトルネード
留め具にアルミ素材を採用し、さらなる軽量化を実現。ワイヤーにはサビにくくアレルギーの起こりにくい「サージカルステンレス」を採用。

■EXTREMEローレット

ファイテンメタックスEXTREMEローレット
留め具に純チタンを採用。リングパーツは付け替え可能で、EXTREMEとファイテンのロゴを配置。

■EXTREMEラウンドワイヤー

ファイテンメタックスEXTREMEラウンドワイヤー
・洗練されたラウンドデザイン首に沿って弧を描く無駄のない美しいフォルム。男女を問わず着けやすい細身のシンプルデザイン。

■EXTREMEクリスタルタッチ

ファイテンメタックスEXTREMEクリスタルタッチ
留め具にアルミ素材を採用。留め具中央にEXTREMEのロゴを配置。くるくると180度回転させるとファイテンのロゴに。まるで天然石のような美しさ。透明感があり、天然石のような高級感。後ろ2ヶ所に違う色を置いてアクセントに。

■EXTREMEツイスト

ファイテンメタックスEXTREMEツイスト
トップデザインは、ラインを使ったスタイリッシュなデザインに。さりげなくEXTREMEのロゴ入り。肌にやさしいシリコーン素材を採用。汗・水に強いのでスポーツシーンにもオススメ。サイドにはファイテンのロゴ入り。

■メタックス ティアドロップ

ファイテンメタックスティアドロップ
【チャームがスイングする動きのあるネックレス】■ティアドロップとは『涙のしずく』の意で、しずく型をした装飾品のことです。■ダンシングストーンをテーマにファイテンらしいデザインにしました。■オリジナリティのある商品の顔に動きをプラス。■色、大きさ等、見た目の主張バランス、ウエイとバランスも考慮。■左右どちらでも脱着可能です。

チョッパーモデル ブラック 50cm 本体

僕が今回購入した『ファイテン メタックス チョッパーモデル』の外箱です。

ファイテンメタックスチョッパーモデル外箱

外箱を開けると、いかにも金属を連想させる内箱が出てきました。

ファイテンメタックスチョッパーモデル内箱

中はこんな感じです。

ファイテンメタックスチョッパーモデル中身

こちら本体です。

ファイテンメタックスチョッパーモデルの現物の画像

トップから紐の部分が左右に取れます。

ファイテンメタックスチョッパーモデルの接続部分

リラックス効果がある

僕は今まで磁気ネックレスの『コラントッテ クレスト 160mT』『ピップ マグネループ EX 150mT』『ピップエレキバン MAX200』を使っており、磁力が強い方が肩コリに効果的だと思ってました。

実際に使ってみて効果を感じる事があるので、このままでも良かったのですが、肩コリ対策3大メーカーである『ファイテン メタックス』は磁力ではなく、独自開発の5種類の金属(アクアチタン、アクアゴールド、アクアパラジウム、アクアプラチナ、アクアシルバー)を使った製品であったのでぜひとも試したくなった次第であります。

なんと、今回購入したメタックスは肩コリ以外にも『リラックス効果』もあるとの事で早速、1週間試してみました。

1週間の感想

1週間使ってみた感想ですが、普段使いだと磁気ネックレスとの差は特に感じませんでした。

僕の場合、磁気ネックレスを1週間も外していたら、肩の違和感やコリを感じやすくなっていたので、磁気ネックレスと同じように肩コリになる頻度は同等じゃないかな、と判断します。

そして、特に効果を感じたのは『睡眠』です。

付けたまま寝ると、深い眠りを感じられ、起きた時にかなり熟睡できた感覚はありました。

僕は眠りが浅く、大体3時間程度で必ず一回起きてしまっていましたが、メタックスを使った初日からは4時間~5時間に変化し、さらに一回起きた時の感覚が相当な時間寝ていたのではないかと感じました。

これはリラックス効果によるものだと思います。※もちろん個人差はあります。

効果を感じてると思い込む『プラシーボ効果』かもしれませんが、僕は結果が満足なのでプラシーボでも全然OKです。

自分自身が思い込むというのは大事な真理なのかもしれませんね。

そしてファイテンメタックスについて詳しく記載されているサイトがありますので参考にしてください。

ファイテン全商品において『体の中にある微弱な生体電気に働きかけて、その電気の乱れを整えてくれる』という作用があります。

生体電気を整える→リラックスする→筋肉が緩む→肩こり解消、スポーツ選手ならば無駄な力が入らないのでパフォーマンスが向上する、というイメージですね。

親和舘 ファイテン メタックスの効果とは?アクアチタンとの違いを比較

アクアチタンとの違い

ファイテンは『アクアチタン』という、水溶化メタル技術を使った商品を押していましたが、最近では今まであった商品を『メタックス』に移行していってるようです。

実際にファイテンのショップに行った時も店員さんにメタックスを勧められました。

アクアチタンとの違いは何かと聞いたら、アクアチタンのX100シリーズと効果は同等だと言っていました。

ちなみに僕が今回購入した『メタックス チョッパーモデル』はアクアチタンバージョンもあって値段も変わらないので注意してください。

まとめ

さすがにリラックス効果があるのは驚きでした。

今まで使っていた磁気ネックレス『コラントッテ』や『ピップ マグネループ』には無い効果なので『ファイテン メタックス』に軍配が上がるのではないでしょうか。

また、磁気ネックレスは磁石がループ部分の各所に配置されているに対してメタックスはループ部分全体がメタックスとなっているので広範囲に効果があるのではないかと推測します。

今回は僕が効果を感じた感想であって全ての人に絶対に効果があるとは言えないのでその点はご了承くださいね。

今後もメタックスを使いながら様子を見ていきますので結果を後日アップします。

最後までありがとうございました。

追記:2021/5

メタックスだけではなく、磁気ネックレス(僕の場合はコラントッテ クレスト)と併用するのが1番良いと感じました。

実は、メタックスだけを使って3週間辺りから頭痛が起き始めたのでコラントッテのクレストに戻しましたが、、、

せっかく買ったので勿体無いと思い、そのままコラントッテ クレストをしながらメタックスも併用(重ね付け)してみたところ、磁気ネックレスだけでは得れない、なんとも快適な感覚になりました。

僕の場合、磁気ネックレス(コラントッテ クレスト)を使っている事で肩コリや、頭痛が軽減していましたが、使わなくなった事で症状が復活してしまったと考えます。

これについて調べてみた結果、磁気ネックレスとメタックスを重ね付けすることにより双方、それぞれのよい効果を得れているのではないかと推測します。(ここでも個人差はあると思います。ちなみにメタックス同士の重ね付けは問題ないそうですが、磁気ネックレス同士の重ね付けはしない方が良いとの事です)

磁気ネックレスで肩から首の血行を良くし、メタックス(複合金属)でリラックス効果の両方を得れた感じでしょうか。

それぞれのネックレスで金額が高額になるので、ご自身にあった使い方を検討されるのが良いかと思いますが、肩コリなどからくる頭痛やリラックス効果など総合的に改善したい場合は試してみてはいかがでしょうか。

この追記についても参考になれば幸いです。

シンプルなカラーリングのネックレス。V字のトップが鎖骨の前で自然なラインを形成。ビジネスや、カジュアル、フォーマルなど様々なシーンに。メタックスファイテンの水溶化メタル技術により、各種金属をナノレベルで水中に分散。

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